御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)実演

御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)実演

2014-05-30 14:34:12.779

御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)は伝統のある勇壮な和太鼓です。輪島市ではたくさんのみなさんにこの太鼓を楽しんでもらうため、輪島キリコ会館もてなし広場で無料実演を行っています。平成29年4月29日(土)から開催。

輪島大祭

輪島大祭

2014-05-30 14:15:47.259

毎年8月22日より8月25日の4日間、輪島市街地の4つの神社がほぼ時を同じくして夏祭りを行います。
神輿の先導役として総輪島塗のキリコと呼ばれる大きな奉燈が輪島市内を練り歩き、太鼓の響きや笛の音色、担ぎ手の歓声が輪島市内を熱気に包まれる輪島で一番大きな祭礼

袖ヶ浜海水浴場浜開き

袖ヶ浜海水浴場浜開き

2014-05-30 14:13:36.643

日時 平成26年7月20日(日) 午前10:00
会場 袖ヶ浜海水浴場

海の日の恒例行事となっている「浜開き」では、午前10:00から海にリンゴが投げ込まれ、海水浴客らにふるまわれます。あわせて浜茶屋も営業を始め地元客や観光客らで賑やかな日になります。また、海岸沿いにトンネルを抜けると鴨ヶ浦のきれなお岩肌の景観を愉しむことができ、一日のんびりと過ごせるエリアです。

水無月祭り

水無月祭り

2014-05-30 14:11:49.465

南志見地区の5町(里町、尊利地町、忍町、小田屋町、東山町)の夏祭りで、キリコと御輿が勇壮に乱舞する夏越しの神事です。

名舟大祭

名舟大祭

2014-05-30 14:11:17.253

名舟大祭の目玉は、この地に古くから伝わる「御陣乗太鼓」。
この太鼓で、天正5年(1577年)、上杉謙信の能登攻略のとき、古老の一計で、奇怪な面を付け、陣太鼓を打ち鳴らし上杉軍に奇襲をかけ敗走させたのが始まりといわれています。御陣乗太鼓の伝承は地元に生まれたものにしか資格がなく、地元の子供たちは週2回、大人は毎晩太鼓の練習をしています。

8月14日~16日:三夜踊り

8月14日~16日:三夜踊り

2014-05-30 14:10:15.322

毎年、盂蘭盆(8月14~16日)に市役所前三角州で踊られる。いわゆる盆踊りであるが、その起源は古く、千百余年前から重蔵権現の本尊の地蔵祭りに由来する。神仏のご加護を讃える老若男女が貧富の差なく境内で踊り明かした。明治初期頃に一度すたれだしたが大正の終わりころから再び盛んになった。昔は、男性が女装し女性が男装して踊り、'粋'を競ったが、近年復活した。

金蔵万燈会(かなくらまんとうえ)

金蔵万燈会(かなくらまんとうえ)

2014-05-30 14:09:33.754

金の鶴が舞い降りた伝説の残る金蔵地区は 日本の里100選や 美しい日本の歩きたくなる道500選に選ばれ、山間の傾斜地に美しい棚田が広がります。金蔵五ヶ寺である 金蔵寺 慶願寺 正願寺 正楽寺 圓徳寺 の境内を中心に、金蔵の集落全体が3万本のろうそくに灯されて、幻想的且つ安らぎの空間を演出します。

8月17日:曽々木大祭

8月17日:曽々木大祭

2014-05-30 14:06:47.49

町野町曽々木では、観光PRと地元の発展を願い、地元と観光協会が協力し曽々木大祭が開かれます。
 17日の夜は青年団による5間半(10m)のキリコ1本と4間(7m)のキリコ4本の合計5本のキリコが町を練り歩きます。

お問い合わせ先
曽々木観光協会
0768-32-0408

輪島市観光協会
〒928-0001 石川県輪島市河井町19-1-64
TEL 0768-22-6588/FAX 0768-22-0136