輪島市観光協会
毎年大好評!今年もやります。冬の味覚の王様・かに料理。
期間中はランチや宿泊で輪島のカニをトコトン堪能できます。輪島の人気旅館、民宿、味処で心ゆくまでご賞味下さい。

■参加店舗
»泊まって味わうときはコチラ!
»カニだけを味わうときはコチラ!
輪島かにまつりでは輪島港で水揚げ・浜茹でした旬のズワイガニを販売します。地物のカニの販売をはじめカニ汁、カニ飯など日本海側有数のズワイガニの水揚げ港「輪島」ならではのカニづくしの一日をお楽しみください!!
採れたての新そば、自然薯(ジネンジョ)をつなぎに使った「門前そば」や秋の特産品の販売を行います。開催時間 午前10時~午後3時まで
(お問い合わせ先)
そばの市実行委員会
電話0768-42-8721 有線8741
詳しくは輪島市HPはこちら
「あえのこと」は毎年12月5日に、奥能登一円の農家で行われていて、田の神様を自宅に招いて、今年1年の収穫に感謝する田の神様の祭です。
能登、総持寺祖院で行われる年越しイベント。「静と動の響」をご体験ください。
アマメとは、囲炉裏の傍で座ってばかりいるとできる座りだこのことです。天狗や猿の面をつけた一行が、「怠け者はおらんか~」と家々を回り、子どもの怠け癖を戒める奇祭です。
重蔵神社で鎌倉時代から続いているといわれる新年の厄払い行事。
この神事は、数え年で男42歳、女33歳にあたる氏子が出席する。
両手に持った柳の枝をバシバシと勢い良く打ち鳴らし、家内安全や健康などを願う。
床が「鳴る」と「成る」をかけてあり、叩く音が大きいほど願い事がかない、また、枝の先が稲穂のように裂ければ豊作になるといわれている。
(お問い合わせ先)
重蔵神社 電話0768-22-0695
これは、輪島崎町に古くから伝わる新年の行事です。1月14日(おいで面様)と1月20日(お帰り面様)の2回行なわれます。これは、輪島前神社の氏子の各家々の厄除けの神事です。
市民や観光客が気軽に酒蔵見学ができます。清酒ができるまでの説明を聞いて、そのあと、甘酸っぱい香りを楽しみながら一杯サービスでいただけます。
見学には各酒屋に直接電話予約が必要です。
見学時間は、午前8時~午後4時30分となっています。 ※参加は無料です。
平成22年の日程が決まりました。
曽々木海岸の景勝地「窓岩」前で行なわれる冬まつり。地元曽々木青年団の若衆らが、下帯姿で神輿を担いで海へ入る「寒中みそぎ」や地元曽々木の青年団太鼓や名舟町の御陣乗太鼓などが、波打ち際で実演される。 (お問い合わせ先) 曽々木観光協会 0768-32-0408
1週間にわたって様々な行事が行われる、冬のビックイベントです。

詳細(PDF)はこちらからどうぞ
■輪島塗ありがとう市
■食談義(予約制)
■にぎわい大市
■輪島朝市感謝祭
■輪島ごっつお祭り
■本町スタンプラリー
お問い合わせ先
輪島あえの風冬まつり実行委員会
TEL 0768-22-7777 FAX 0768-22-7707
袴姿の舞人と参拝者がともに独特の節回しで「万歳楽土」と唱え、豊作を祈願します。県の無形民俗文化財に指定されている素朴な神事です。
曹洞宗の寺院では、お釈迦様が亡くなったこの日、遺徳を偲ぶ法要とともに涅槃団子「犬の子」まきが行なわれる。
これは、釈迦の臨終に駆けつけた十二支の内、作り易い「犬」や「鳥」などを米の粉で団子を作り、赤や青の彩色で目、鼻などを描いて仏前に供え法要後その団子をまく行事。
この「犬の子」は、魔よけになるとして、小袋に納めてお守り代わりにする人も多い。
この伝統行事は、加賀藩の時代に厳しい年貢の取立てに苦しんだ農民が、役人の目を盗んで隠し田をつくり、年に一度、腹いっぱい白飯を食べたことに始まります。
現在は、約3合ほどご飯をお椀に盛り付けますが、以前は8合ものご飯を盛っていて、それを全部食べた人もいたとか!!
「もっそう」とは、ご飯を盛り上げるために使う型のことです。
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TEL 0768-22-1503 FAX 0768-22-0136
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